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お知らせ 2017.03.03 (金)
早いもので3月に入りました。
関東センターの3月の受付は下記の通りです。

3月5日(日)  17時まで営業
3月7日(火)  お休み
3月15日(水) お休み
3月20日(月) お休み



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ただ今、視力回復見込みチェック好評実施中!
春休みも近くなり、予約の電話が増えてきています。
ご希望の場合は早めに最寄のセンターまでお電話にてご連絡下さい。


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春といえば花粉症!と言うくらい花粉症の方が多いのですが、
昨年の夏は全国的に気温が高く、日照時間も長かった影響から、
多くの地域で花粉の飛散数は例年を上回る予測となっています。
ただ、全国的ではなく花芽が多く形成される気象条件がそろった、
九州・四国・近畿・東海地方での飛散数が多く、東北・関東甲信地方では、
飛散数は例年よりやや少なく、北海道では非常に少ないとの予想です。
ただ、あくまでも予想なので花粉症の方には少ないとはいえ、つらい季節かも
しれませんね。
今年からデビューなんてこともあります。
花粉というと春というイメージですが、スギ花粉は飛散開始と認められる前から、
わずかな量が飛び始めます。
まだまだ寒い日が続きますが、風邪対策と一緒に、花粉症対策も同時進行で
進めてもいいのかもしれませんね。

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今日のつぶやき | ブログ | お知らせ 2017.01.27 (金)
東京都は26日、都内のインフルエンザの流行が「警報レベル」を超えたと
発表されまして。

 発表によると、都内419医療機関を対象にした定点調査で、最新の
1週間(16~22日)の新規患者数が、1医療機関当たり28.6人となった。

 警報レベルの目安となる「30.0人」は超えていないが、31保健所のうち
11保健所で目安を超えた。
都は、保健所単位で都内人口の3割を超える地域で警報レベルを超えた場合、
都内全域で警報レベルに達したと発表している。

ここ数日、学級閉鎖になったのでと、早い時間にいらっしゃる会員さんや、
しばらく顔を見ないと思ったらインフルエンザだったとの声も聞きます!
こまめに手洗いうがいを心がけ、インフルエンザの予防にご注意ください。
怪しい場合は、早めに医療機関を受診しましょう。


都内のインフルエンザ 「流行警報」はここから


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早いもので1月も10日を過ぎました。
センターも今年は6日から通常受付が始まりました。
今年も、東京視力回復センターをよろしくお願い致します!(^∇^)ノ

さて、本日1月11日は鏡開き。
(地域や、土日祝日の関係で異なることも有るようです。)

鏡開きとは、正月に神様、仏様に供えた鏡餅を下げて食べる、日本の年中行事の1つです。
神仏に感謝し、供えられた餅を、汁粉・雑煮などで食べることによって無病息災を祈願します。

今日は今シーズン一番の寒波の影響でかなり寒くなっています。
温かい汁粉などで体を温めるのにはもってこいですね。
また風邪も流行っていますので、体調管理にも気をつけて下さい!


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今日のつぶやき | ブログ | お知らせ 2016.12.09 (金)
早いもので今年も1ヶ月を切りました。
皆さん、今年やり残したことはありませんか?ラストスパートです。

立川センターの12月の受付についてお知らせ致します。

●立川センターの受付は、水曜日・金曜日・日曜日となります。
水・金曜日    午前12:00~13:30   午後15:00~20:00
日 曜 日     午前10:30~13:30   午後15:00~18:00
祝日(水・金・日が祝日の場合)午前10:30~13:30   午後15:00~17:00
  
12月23日(金・祝) は10:30~17:00までの受付です。

年内は12月28日(水)までの受付となり、2017年は1月6日(金)から受付を開始致となります。


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冬休みに入りますと混雑が予想されますので、ご希望の場合はお早めに
お電話にて(0120-41-4694)ご予約く下さい!


暮らし・生活 | ライフ | 健康 2016.11.04 (金)
からだを強くするには、偏食を避け、食べ物をよくかみ、バランスのとれた
栄養素を十分に摂取する事が大切です。
眼もからだと同じように、栄養が偏るといろいろな障害を起こす心配があります。 

 眼にはビタミンAが良いといわれますが、ビタミンAだけでなく、それ以外の
ビタミンやカルシウムも重要な働きをします。
 一般的に、B1は視神経に良いとされる栄養素で、目に入ってきた映像は視神経に
伝達されますが、B1が不足すると伝達されにくくなります。ビタミンB2は眼病予防に
良いと言われています。
又、カルシウムは強膜に必要な栄養素で、眼内はゼラチン状になっており、たんぱく質と
カルシウムの丈夫な膜で支えられています。強膜が弱いと軸性近視になりやすくなります。
ビタミンCは水晶体に良いとされ、水晶体の透明度を保ち、酸化を防止します。

 カルシウムは日本人にとってもっとも摂取しにくい栄養素です。
人間にとってカルシウムの最低限必要な摂取量600mg、充分に摂取するには1300mg
必要となるそうですが、日本人は普段の食生活の中で平均で約550mgしか採れていないと
言われています。
原因として、土壌上の観点から言いますと日本は火山国ゆえ、土壌にカルシウムがあまり
含まれていないので、そこで育った食物も含有量が少ないのです。
 尚、最近の野菜は、見栄えを良くするために、着色料や漂白剤を使用している場合が多く、
又、インスタント食品には乾燥剤や防腐剤が、ハムやソーセージには粘着剤が使用されてい
ます。これらの食品添加物には、リン酸塩が含まれているのですが、このリン酸塩は
カルシウムを破壊してしまう恐れがあるので、注意しましょう。


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ママのお役立ち情報 | 育児 | 健康 2016.10.17 (月)
熱い夏が終わり、ようやく過ごしやすい季節となりました。
ところが、9月頃から夏バテに近い症状を発症して医療機関を訪れる人が
増える傾向があり、「秋バテ」という言葉も使われるようになってきました。
涼しくなっても体調管理には気を配り、快適な秋を過ごしましょう。

夏の疲れが噴出する「秋バテ」で学習意欲の低下も
 気候の良い秋は何をするのにも集中しやすく、「勉強の秋」という言葉もあります。
学年の後半期に入るこの時期は、これまでの勉強を土台として学習面でも実りの
秋としたいところです。

しかし、季節の変わり目は、体調を崩しやすい時期でもあります。
特に初秋は日中と夜間の寒暖の差が激しく、夏の感覚のまま薄着やタオルケットなどで
寝てしまい、夜中に寒くて目を覚ますといったことが起こりがち。
急激な気温の変化は体に大きな負担をかけます。また夏の間に冷房のきいた部屋で長時間
過ごしたり、冷たいものを食べたり飲んだりしている場合は、胃腸をはじめとした内臓の働きが
低下していることもあります。

こうした要因が重なり、夏の疲れが噴出する形で自律神経に乱れが生じ、「秋バテ」と
呼ばれる症状を引き起こすことがあります。
主な症状には、体のだるさ、疲労感、胃腸の調子の悪さなどがあります。
秋バテになると意欲が低下し、長引いてしまうと勉強にも悪影響を及ぼしかねません。
秋バテ対策は、生活習慣の見直しが中心となります。

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【秋バテ対策1】1日3食、規則正しい食事を
 夏は食欲が落ちやすく、食事がおろそかになってしまいがち。その一方で、冷たいものを
食べたり飲んだりし過ぎると、胃腸に大きな負担がかかります。
こうした夏の習慣を改善し、1日3食、栄養バランスの良い食事を取るように心がけましょう。
規則正しい食事を続けるうちに、しだいに胃腸の働きは正常化していきます。
食べ物のおいしい季節だからといって、食べ過ぎはNGです。
逆に、あまり食欲がわかない場合は、量よりも質を重視してください。

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